TRAILER

SCREENING

2月は『乙姫二万年』連続上映!

 

キノコヤさんでの『乙姫二万年』上映会、詳細出ました       

『烏賊祭』『人喰山』『乙姫二万年』他、日記映画など同時上映です 

・2/1(土)は開場17:30、18時より上映  

・2/11(祝・火)は15:30開場、16時より上映

料金1000円

〜上映作品〜

『断片2』『灰土警部の事件簿 人喰山』

監督による作品解説(10分程度)

『こがねむし』『モノクロの日』『納涼アニメ電球烏賊祭』『乙姫二万年』

上映後トーク

〒2060011 多摩市関戸4-34-5 042-400-1127 kinokoya96@gmail.com

         

・2/29(土)Animation Runs! Vol.53《にいやなおゆき監督特集》    

日時 2020年 2月29日(土)14:00~(約2時間30分の予定)

料金 一般:1200円+1ドリンクオーダー 高校生以下:800円

『烏賊祭』『人喰山』『乙姫二万年』の上映
トーク&各作品の撮影素材もお見せいたします

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 上映終了 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

『乙姫二万年』次回、2月の上映は「上映集団ハイロ」への参加です!

1970年から47年間続いている老舗上映団体ハイロ!

1/27まで作品募集してます。

みなさんもいかがでしょうか→  https://hairo.jimdofree.com

上映は2/8(土)、9(日)の二日間。『乙姫二万年』は2/9(日)参加予定です。

タイムテーブルなど、詳細は後ほど。

作家観客共に場と坐代:1500円+ドリンク代

(高校生・65歳以上作家観客の方は1000円+ドリンク代 )

APIA40 東急東横線「学芸大学」駅下車、徒歩約9分

〒152-0003 東京都目黒区碑文谷5丁目6−9

2020年1月13日(月・祝)12時~『乙姫二万年』お披露目上映会 in 横浜
横浜市西区中央2-1-8 岩崎ビル2F シネマノヴェチェント にて


タイムテーブル


12時~『断片2』『灰土警部の事件簿 人喰山』


12時35分~にいやなおゆき監督による作品解説(その1)


12時50分~『こがねむし』『モノクロの日』

『納涼アニメ電球烏賊祭』『乙姫二万年』


13時46分~にいやなおゆき監督による作品解説(その2)


*14時終了予定

料金
前売1300円 当日1500円

​シネマノヴェチェントさんは28席のミニシアターです、ご予約はお早めに!

http://cinema1900.shop-pro.jp/

・12月21日(土)「映画美学校映画祭」で上映されます!

12月21日(土)12:50より

渋谷区円山町、映画美学校「映画美学校映画祭」内で上映!

料金】
一日有効券(入替なし)
前売:500円(映画美学校事務局にて12/2(月)昼12:00より販売開始)
当日:600円
※ 2019年度映画美学校受講生は入場無料。入場時に映画美学校受講証を提示のこと。

【会場、お問い合わせ】
映画美学校
〒150−0044 東京都渋谷区円山町1−5 KINOHAUS B1F
(渋谷・文化村前交差点左折/ユーロスペース下)
TEL:03−5459−1850(受付時間:月-土/12:00〜20:00)

上映作品

http://eigabigakkou.com/films/festival/fes2018/11657/

​概要

http://eigabigakkou.com/films/festival/

イメージフォーラム・フェスティバル2019

東アジア・エクスペリメンタル・コンペティションにて上映

日程・会場

【京都】

 

京都・河原町五条 Lumen galleryにて

 

http://lumen-gallery.com/

 

会期:2019年12月7日(土)〜8日(日)

 

料金

一般 1プロ券 ¥1,000/4プロ券 ¥3,000/フリー券 ¥3,500
学生 1プロ券 ¥800/4プロ券 ¥2,400/フリー券 ¥2,800

 

※開場は10分前です。
※前売・予約チケットはありません。
※各回は入れ替え制です。

 

プログラム

7(土)

13:00~ A 東アジア·エクスペリメンタル・コンペティション1
15:00~ B 東アジア·エクスペリメンタル・コンペティション2
17:00~ C 東アジア·エクスペリメンタル・コンペティション3
19:00~ F 韓国実験映画略史 1969ー2013

8(日)

13:00~ D 東アジア·エクスペリメンタル・コンペティション4
15:00~ E 東アジア·エクスペリメンタル・コンペティション5
17:00~ G 台湾短編実験映画

 


【名古屋】
会期:11月8日(金)14:00より
会場:愛知芸術文化センター

Program A

名古屋 愛知芸術文化センター

愛知県名古屋市東区東桜1-13-2
TEL:052-971-5511(代)

※地下鉄東山線・名城線栄駅、名鉄瀬戸線栄町駅下車、オアシス21連絡通路利用徒歩3分
http://www.aac.pref.aichi.jp
 

◎入場料(消費税込)

【1回券】一般1,200円/学生800円/イメージフォーラム会員1,000円
【フリーパス】一般6,000円/学生4,000円
※当日券のみ。自由席・各回入替制。各プログラムは上映開始15分前に開場します。

*東京上映は終了しました

 

阿佐ヶ谷ネオ書房『乙姫二万年』お披露目上映会!​


11/3(日)13:45より店頭にて受付開始(整理券発券、要予約)

・14:45 開場

 

・15:00より〜Bプロ(全65分)
16:10よりトーク

 

・17:15より〜Aプロ(全56分)
18:15よりトーク

 

・19:15より〜Aプロ(全56分)
20:15よりトーク

 

* B、Aプログラム入れ替え制 1プログラム500円、2プログラムで1000円!
 
* ご予約は、メール kirira@nifty.com 電話 03-3339-6378「阿佐ヶ谷ネオ書房」まで

 

〜 作品解説 〜 


Bプログラム

『断片2』2012年DV(7分)
初期のデジカメのおまけ動画で撮る日常の断片。
荒い画像、秒間15フレームで撮られた動画は
まるでデジタル時代の8ミリフィルムのよう。


『昨日・今日・明日記』2012年HD(30分)
地震、原発事故を経て、変容していく意識と風景。
日記映画の動画を元に構成した、昨日、今日、明日の
記憶。にいや日記映画の代表作。


『灰土警部の事件簿 人喰山』2009年DV(28分)
古風な探偵小説の挿絵調墨絵で怪奇な幻想世界を描く。
カメラワークと語りだけで見せる「紙芝居アニメ」。
弁士は作者のにいやなおゆき本人。
ゆうばり映画祭から、ドイツニッポンコネクションを皮切りに
各国で上映されたアンダーグラウンドエログロアニメーション。
関西では初上映となる、英語字幕つき音声強化決定版!

 


Aプログラム


『こがねむし』2013年 HD(2分)
出演はにいや、脚本家の金子二郎氏。
二人が酒を飲んでいるところに迷い込んだこがねむし。
突如、金子氏がとった信じられない行動とは?


『モノクロの日』2012年 HD(14分)
朝の玉川上水遊歩道から、武蔵美キャンパス、
突如のゲリラ豪雨、雨上がりの風景……。
「風景が人形アニメのセットに見える」
と、誰もが異口同音に感想をもらす
「アニメーション作家が撮ったドキュメンタリー」


『納涼アニメ電球烏賊祭』1993年
8ミリフィルム→VHS→DV(5分)
にいやなおゆき初期の代表作。
電球の幻想的な光で描き出される夢の風景。


『乙姫二万年』2018年 FHD(35分)
4年間の歳月をかけて制作された最新作。
変な住人ばかりが住んでいるおんぼろアパート。
二万年後からやって来たという女が居候を始めてから
不思議な出来事が次々と起こる。
写真、画、実写、模型、特撮、様々な技法を混ぜ合わせ
制作された、誰も見たことのない「おもちゃ特撮映画」

 

イメージフォーラム・フェスティバル2019

東アジア・エクスペリメンタル・コンペティションにて上映

日程・会場


【東京】
会期:9月14日(土)〜23日(月・祝)
会場:シアター・イメージフォーラム、スパイラルホール
主催:イメージフォーラム
会場協力:株式会社ワコールアートセンター

【名古屋】
会期:11月8日(金)〜10日(日)
会場:愛知芸術文化センター(予定)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2019年8月24(土)、25(日)神戸映画資料館にて

にいやなおゆき 新作アニメーション「乙姫二万年」お披露目上映決定!

 

「乙姫二万年」&「灰土警部の事件簿 人喰山」&「日記映画」同時上映。

8月24(土)13:30〜Aプロ(約56分)

14:45〜にいやなおゆきトーク(無料)

15:30〜Bプロ(約65分)

8月25(日)13:30〜Bプロ(約65分

14:55Aプロ(約)56分

Aプログラム


『こがねむし』2013年 HD(2分)
出演はにいや、脚本家の金子二郎氏。
二人が酒を飲んでいるところに迷い込んだこがねむし。
突如、金子氏がとった信じられない行動とは?


『モノクロの日』2012年 HD(14分)
朝の玉川上水遊歩道から、武蔵美キャンパス、
突如のゲリラ豪雨、雨上がりの風景……。
「風景が人形アニメのセットに見える」
と、誰もが異口同音に感想をもらす
「アニメーション作家が撮ったドキュメンタリー」


『納涼アニメ電球烏賊祭』1993年
8ミリフィルム→VHS→DV(5分)
にいやなおゆき初期の代表作。
電球の幻想的な光で描き出される夢の風景。


『乙姫二万年』2018年 FHD(35分)
4年間の歳月をかけて制作された最新作。
変な住人ばかりが住んでいるおんぼろアパート。
二万年後からやって来たという女が居候を始めてから
不思議な出来事が次々と起こる。
写真、画、実写、模型、特撮、様々な技法を混ぜ合わせ
制作された、誰も見たことのない「おもちゃ特撮映画」

声の出演
加藤賢崇 齊藤ナスカ 
塩塚和代 宇賀神明広 
仁科貴

音楽   
よだ まりえ 
長嶌 寛幸 山口 博雅




 


Bプログラム

『断片2』2012年DV(7分)
初期のデジカメのおまけ動画で撮る日常の断片。
荒い画像、秒間15フレームで撮られた動画は
まるでデジタル時代の8ミリフィルムのよう。


『昨日・今日・明日記』2012年HD(30分)
地震、原発事故を経て、変容していく意識と風景。
日記映画の動画を元に構成した、昨日、今日、明日の
記憶。にいや日記映画の代表作。


『灰土警部の事件簿 人喰山』2009年DV(28分)
古風な探偵小説の挿絵調墨絵で怪奇な幻想世界を描く。
カメラワークと語りだけで見せる「紙芝居アニメ」。
弁士は作者のにいやなおゆき本人。
ゆうばり映画祭から、ドイツニッポンコネクションを皮切りに
各国で上映されたアンダーグラウンドエログロアニメーション。
関西では初上映となる、英語字幕つき音声強化決定版!


 

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